スクール809 熊本県荒尾市の個別指導の学習塾です

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台北から九份へ 電車とバスで

台湾の代表的な観光地だと思う。

九份(ジウフェン)に行きました。


台北駅から特急電車で瑞芳(レイファン)まで行って(76元=290円)、

そこから、金瓜石行きバス(15元=57円)で、九份派出所で降りて歩き回った。

旅の荷物はいつも少ない。

今回はTシャツ、下着、靴下、それぞれ2枚、スマホ、コンセント、充電コード、タオル、洗面具、パスポート、財布のみ。

だから、小さなリュック一つだけなので、歩き回っても大丈夫。

荷物の多さ(重さ)と行動力は反比例するから、荷物はできるだけ持たないことにしてる。



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台湾のガイドブックに必ずといっていいほど出てくる九份の有名な建物、阿妹茶樓ですね。

アーメイチャーロウと読みます。

この写真を撮るために、向かいの海悦樓(ハイユエロウ)という所で、昼と夜と2回お茶しました。


海悦樓からの展望は街中の景色はずっと見てても飽きない。



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テラス席に座ってると、街中も海側の絶景も両方楽しめます。




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ツアー客がやってくる夕方前後の時間帯は、通路は人で大渋滞します。


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どんどん食べて止まらんようになって、豚になってた人が、何かのアニメであったな。

実際に、台湾は、何を食べても飲んでも美味かったし安かった。



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どんどんどんどん集まってくるし。


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店に入ってみた。


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宮崎駿が来て、店内でスケッチしたと店の案内に書かれていた。


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せっかく来たので、阿妹茶樓の2階のテラス席で茶を飲んでみた。

ツアー客が去ったら、

ゆっくりと贅沢な時間が流れる。


この景色と空間を独り占め。



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人がほとんどいなくなったので、

再び向かいのカフェのテラス席で、独り占めの景色を楽しみました。



キラキラ〜


たまらんな〜。



九份は、金山で栄えた街なんだけど、

閉山とともにさびれていったと聞きました。


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それが、1989年に公開の「非情城市」のロケ地になって、ノスタルジックな街として蘇ってます。


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古い映画館もそのまま残ってて、昔の映画を上映してます。



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映画館を出たらこの景色。



おおお、台湾っぽいな〜


って、

台湾やった。






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# by school-809 | 2018-12-11 02:42 | おでかけ | Comments(0)

福岡空港から自動化ゲートで出国して台湾に行きました

前情報が全く無かったので、福岡空港でビックリしました。

塾の目の前のホテルヴェルデから、西鉄高速バスで福岡空港へ。

で、福岡空港のタイガーエアのチェックインで搭乗券をゲットして、手荷物検査へ。


ボディーチェックは、全身ぐるっと回って検査するタイプに換わってた。

そこからが、えっ!


出国検査が無人の機械になってた・・。

パスポートの写真の所をスキャナーにかざして、正面のカメラで顔認証を受ける・・。

すると、5秒くらいしてゲートが開いて出国になりました・・。


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自動で出国したから、日本を出国したスタンプが無い・・。

いいんか、これ?

何か、不法に出国したみたいやん。


以前、バングラデシュのダッカで、飛行機会社がパスポート預かって、そのままバングラデシュに入国して滞在した時はかなり不安やった。


アメリカのサンディエゴからメキシコのティファナに入国した時は、車で走ってたらそのまま知らん間にメキシコに入国してしまって、

滞在中も不安やったけど、アメリカに戻る時はチェックがあって何か言われるんやないかと不安やった。


タイの山岳地帯の町でファームステイしてた時に、観光でライスフィールドに連れていってくれたんだけど、

ここどこ?って聞いたら、ビルマ(今はミャンマー)って言われて、知らん間に国境越えてた時も不安やった。


出国のスタンプが無いと不安よね。


まさか日本で、いつの間にか自動で出国することになるとは思いもせんかった。


パスポートの写真と本人を機械が認証する時代になるとは。


塾にもそっくりな双子がいて、声も同じでどっちか区別つかんで、いつもカンでよく外れるんだけど、

見分ける時は動作で判断してる。

落ち着きの無い方がヤツだとか、鼻くそほじったらヤツだとかいう感じ。


写真とじっとしている人間を判断するのは難しい。

たぶん、こういうのは人間より機械の方が精度高いんやろなと思う。

AIの進化で無くなる職業を見た気がした。



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今回の旅行先は台湾。

福岡空港の両替レートは悪すぎ。

4.30円=1台湾ドル


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台湾の台北桃園空港の両替レートは、0.2630

これはどういうことかというと、

1円=0.2630

10,000円=2630台湾ドル

つまり、1台湾ドルは、10000÷2630=3.8円ということ。


福岡空港では、1台湾ドルが4.3円、台北空港では1台湾ドルが3.8円、

具体的に言うと、

10,000台湾ドルと両替するのに、福岡では43000円必要で台湾では38000円ということ。


台湾で両替した方がお得です。

しかも台北の空港は、24時間両替可能。


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simカードは、到着したら入国イミグレーションまでに買った方がお得やった。

到着ゲート内では、5日間使い放題のsimカードが250台湾ドル(950円)。

台湾に入国した後だと空港内の店は、300台湾ドルやった。



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飛行機の中で、なんか佐賀が紹介されてたので、まさかと思ってフライトルートを見たら、



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佐賀から台北が飛んでるやん・・。

知らんかった・・。



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しかも、時間もいい時間帯だし、そこまで高くないし(往復20000円ほどかな)、

なんといっても佐賀空港は自宅から近いし、車は何日でも駐車料金は無料だし、

小さい空港なので歩かなくてすむし。


次は、佐賀空港から行きますよ。


台北桃園空港からは、電車で30分ほどで台北駅に、150台湾ドル(570円)

初日だけ台北駅近くにホテルを予約してたので、googlemapを見ながら行ってみると、何度か通り過ぎてた。



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漢字にすると、ヤバそうなホテルだ。


先生の秘密の巣穴。


マジか・・。


しかも、その入口は、

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大人天国・・。

ヤバさが、パワーアップ・・。



入ってみたら、けっこういいんだけど、

大人天国に入ってみたらじゃなくて、ホテルに入ってみたらということね。


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なかなかいい感じのホテルやったけど、


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台北駅に行ってみても、

一瞬、えっと違う視点で見てしまう。




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ナイトマーケットをうろうろしてたら、




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一瞬、俺の名前と見間違えた。



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30年の歴史のあるヤバそうなネーミングの店でカニを食べた。



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帰りに、コンビニに寄ったら、ヤバそうな缶詰が目に留まった。


ちん・・・・



もしかして、草かんむりに姑って、「こ」って読むんじゃ・・?


ということは、まさかの・・



ち   ん   ○  




とりあえずお土産に買ってみた。





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# by school-809 | 2018-12-07 01:26 | おでかけ | Comments(0)

ボヘミアン・ラプソディ 行ってきましたよ

何かと話題になっている、ボヘミアン・ラプソディの映画に行ってきました。

フレディ マーキュリー かっこ良すぎ!

Queen世代の私には、超ドストライクの映画でした。



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同世代の友人も何人も行ってて、どうせ見るなら、

Dolby Atmos 版が絶対いいとか、

IMAX 版がいいとか、

MX4D 版でしょとか、

何年も映画館から遠ざかっていたら、何やら色んな劇場のスタイルがあるんやな。




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結局、実際に行って比べて見たという旅行会社時代の先輩の意見は、断然 TCX × Dolby Atmos版らしい。

で、劇場を調べてみたら、

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全国で12か所でしかやってない。

熊本はもちろんやってなくて、一番近くてアミュプラザ大分。


別のバージョンは、九州でやってるのは、

IMAX版が熊本でやってて、

4DX版が筑紫野イオンでやってるだけ。


九州もっとがんばれよ。


結局、筑紫野イオンの4DXに行くことにした。

イオンは一応株主だし、1000円で見れて、ポップコーンがオマケでもらえる。

4DX版は追加1000円だから、合計2000円やった。


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イスが大きくて空間広くて立派。


音響に合わせて振動するから臨場感あるし、

雨のシーンでは、実際に雨が降ってきた(マジで濡れるし)。


フレディマーキュリーも、ブライアンメイも、ロジャーテイラーもすごくかっこいい!

Queenのレコード持ってる世代は行くべき名作。



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Queenとの出会いは、中学2年生の時。

同級生で塾も一緒だった鶴田くんの家で、キラークイーンを聞いて、それがかなり衝撃的だった。

その鶴田くんの一番のお気に入りが、オペラ座の夜でした。

鶴田くんから、Queenのレコード借りて、全部カセットテープに録音した。

レコードも、少しずつお金を貯めて、オペラ座の夜とか、JAZZ、Live Killers とか徐々に買っていった。





↑ この人ね。

すごく賢くて、知識も趣味も豊富で多才で、ラサール高校から東大を中退して京大に進学した変人で、

今は近大の教授をやってる。



当時の大牟田の延命中学のレベルは高くて、中学の同級生は5人、ラサール高校に進学して全員東大に合格してる。

そのまま東大に残り、東大教授やってるやつもいる。


大牟田の小宮補習会という塾で一緒だったんだけど、

この時の、小宮補習会の勢力はすごかったと思う。

何人もラサール高校や久留米附設高校に進学してた。

だから同じ塾の同級生や卒業生は、東大、京大、早慶、九大とか、医学部進学者も多い。


今岡という塾長がいて、そいつがすごく怖くて、厳しくて、ビンタとかトラウマやな。

テストの返却は、点数順に一言添えて返すから、いつも下の方で怒られてたけど、

一度だけ1位になったことがあって、

今日の1位は誰だと思う?ビックリするぞって言われて、俺の名前が呼ばれて、

1位の生徒にだけ渡していたハンコ入りのノートをもらったとき、

今岡の機嫌がとても良くて、普段の顔と違ってニコニコして嬉しそうやったのを今でも覚えてる。


ま、それ1回っきりやったけど。




QueenやBeatles のレコードもコツコツ買っていってて、

アメリカ勤務の時に実家に荷物を大量に送って、段ボール箱の中にレコードを保管してたら、日本に帰って来た時には捨てられてた・・。

レコードとかもう聴かんし聴けんし、もういらんやろと・・。

何年もかけて集めたコレクションが、価値の分からん親に捨てられてたのはショックやったな。


それっきりレコード聴くことはない。


アメリカにいるときに、フレディは亡くなった。

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その時に追悼VHSを買ったのはこれなんだけど、

もうビデオデッキを持ってないからこれも見れない・・。



CDの時代になって扱いやすくなったけど、

レコードの針を落として、バチッとするあの期待とわくわくの感触、

アナログの良さが懐かしい。

あの時代、真剣に音楽を聴いて想像して楽しんでた。



それがCDに代わって扱いやすくなってたのはいいんだけど、聴き方が雑になったと感じてる。




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数えたら、43枚のアルバム、


今、パソコンの中に入れてitunesで聴いてるけど、

全部聴くのに何日かかるんかいな。


リビングで聴くとCDの入れ替え面倒だし、

itunes や iphoneから転送して聴きたいから、

bluetooth対応のアンプが欲しい。

何かいいのあったら教えてください。






Bohemian Rhapsody (Live in Japan '82)










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# by school-809 | 2018-11-16 23:48 | 趣味 | Comments(0)

アポロ峠 林道ツーリング

ツーリングマップルという道路地図で、ダートな林道を探していたら、アポロ峠というのが目に留まった。

アポロ峠!

何というインパクトの強い、そしてそそられるネーミング。


これは行くしかないな。


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石碑にアポロ峠の説明が彫ってあるんだけど、字が下手すぎて読めない・・。

アポロ11号の月面到着と同時期に峠が開通したから、アポロ峠にしたっぽい。


なんというテキトーなネーミング。

言ったもん勝ちみたいな。



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そしたら、アポロ11号が月面着陸できなかったら、

例えば、この年の流行語の、

あっと驚くタメゴロー峠とか、モーレツ峠とか、シコシコ峠とか、チンタラ峠とか、ワルノリ峠になってたかもしれんということ。




確かにアポロのどれかが月面着陸してたのは、俺にも記憶あるもんね。



ということは、あのチョコレート、アポロももしや・・。

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調べたら、やっぱり同時期に発売されてた。

この時期のやつは、何でもアポロやったとね。


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アポロ峠周辺は、ダートな林道が何本も出てるけど、支線が多くて道に迷う。

誰とも会わないし不安も増幅するし。

電波も通じないし、Google mapにも道は載ってないし。


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念の為に、分かれ道はどっちから来てどっちに行ったかが分かるように写真を撮って記録を残しておいた。


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倒木で道がふさがれていたら、


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枝を折って、なんとか通り抜けたと思ったら、その先で道が完全に崩れてて、


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再び戻ったり・・。



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紅葉と眺めはとても良かったけど、



でも結局通り抜けはできなくて、再びアポロ峠に戻ってきた。




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爽快なワインディングの広域農道を降りていくと、

宮本武蔵ゆかりの神社があったので行ってみた。


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宮本武蔵、どこ行った・・。





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アユの刺身を初めて食べた。

コリコリしてて、あっさりしてて淡白でマジで美味い。


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ちょっと贅沢して、アユのフルコースをいただいた。




今年のツーリングシーズンもそろそろ終わりだし。




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# by school-809 | 2018-11-14 01:29 | バイク | Comments(0)

ブルートレイン はやぶさに泊まってきました 

ブルートレイン・・・懐かしい響きです。

2009年3月に全てのブルートレインが廃止され、最終日に南荒尾駅までお別れに行ってきました。

その時の写真ね。


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そして後ろ姿。


もうこれで、見ることはないと思ってた・・。



ところがですよ、

いや~、久々の再会。

JR多良木駅に、宿泊所として第二の人生歩んでました。



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おおお

はやぶさ~!


マジで懐かしい!



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ちょっと傷んでるけど間違いなく、はやぶさだ。

およそ10年振りの再会。




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当時乗ってたのは、この2等のB寝台。

4人コンパートメントのタイプね。

2階に上るときは、はしごを左右に引き出してた。


落ちないようにベルトが固定してあるんだけど、一度だけ夜中に落ちた人を見た。

昔は、3段の寝台もあって、あれは狭くて最悪やったけど、それでも楽しんでた。


全然知らない人と1泊するし、色んな人と話ししながら駅弁食べたり、一緒に飲んだりしました。

食事を分けてもらったり、酒も足りなくなったらもらったり。


夜中は、ベッド仕様になってるから、廊下に出てイスを倒して、移りゆく車窓を楽しんだものです。

ゆかたもあったから、ゆかたに着替えて、飲んで眠くなったらそのまま寝れた。


九州を走る時は、先頭車両は赤、

門司から関門トンネルを渡る時だけ、先頭車両がジュラルミンのピカピカ銀色の車両に換わってました。

そして下関で、先頭車両が青に換わって、全身ブルートレインになってた。

たしか、本州は直流で、九州は交流なので先頭車両が入れ換わってたと思う。

関門トンネルは海水による塩害対策の為にピカピカ銀色だったと思う。

入れ替えは興味深くて、真剣に見てました。



今でも覚えてるんだけど、

3歳の時に、祖母が大阪の万博博覧会に行くのに、寝台のブルートレインで行ったのよ。

自分も大牟田駅まで行ってて、列車の中にも乗りこんで、てっきり自分も行くもんだと思ってて喜んでたら、

まさかの、祖母だけ乗っていくことに。


泣きながら、

「おばあちゃ~ん・・、おばあちゃ~ん・・」

おばあちゃん子だったし、別れるのも悲しいし、

そのおばあちゃんが俺を置いて乗って行ってしまうし、ずっと泣いてました。

思い出すと、今でも泣けてくる・・。


寝台列車は、現実から乖離して、夢や期待に向けた乗り物だった。

夜遅くまで、いつまでも車窓を見てても飽きないし、

目が覚めると、夢の世界へと導いてくれた。


甲子園に野球を見に行った時も、

修学旅行でバカやってた時も、

姉の結婚式で、祖母を連れて行った時も、

大学入試で勉強しながら乗ってた時も、

翌年、また大学入試で乗った時も(笑)、

大学生の時に、日本一周の旅をした時も、

社会人になって帰省や上京する時も、


何度も何度も、ブルートレインは夢と期待と出会いを乗せていってくれた。




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そしてまた、夢の国に連れてってくれた。

3080円で、多良木駅前の温泉付き。



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4人の開放と個室を選べたから、今回は個室で。


暖房が効きすぎて喉が渇いたけど、当時の封筒みたいな紙コップの水はなかったからビール飲んだ。


久々の寝台車は、興奮してたのもあるけど、列車の音と揺れがないからか、いつまでも発車しないようで寝苦しかった。





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# by school-809 | 2018-11-12 23:51 | 熊本県 | Comments(0)
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