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スクール809 熊本県荒尾市の個別指導の学習塾です

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日本一低い富士山に日帰りツーリング

富士山に日帰りで行ってきました。

俺くらいのレベル52になると、富士山は日帰り圏内です。

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日本一高い富士山じゃなくて、実は日本一低い富士山ね。


日本一低い富士山は、長崎県の島原半島にある。




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国土地理院も認める、正真正銘の富士山だ。

ただし、標高は180mしかない(笑)



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荒尾市からだと、長洲港から多比良港まで有明フェリーで渡って、雲仙山越えでフェリー込みでも2時間半。

全行程が素晴らしいツーリングコースになってる。


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この標識は、この方向に富士山が見えます的なやつ。

この方向へ行っても富士山には登れません。

googleのナビもこちらへ誘導するから道に迷うよ。




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裏から富士山は見れるけど。





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実際のところ、登山口は、国道389号線のこの標識から登山道に入る。

ここが、富士山五合目だな。




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そして、登山道を根性入れて登ること、なんと50m(笑)

時間にすると30秒ほどかな





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そこには、富士山神社の鳥居が!



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そこからは標高180mの富士山頂への道


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これで、日本一高い富士山と、日本一低い富士山を両方とも制覇した。




俺の登山歴にもさらに箔がついたし、



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おかげで、小浜温泉の絶景露天風呂もかなり心地よい。











# by school-809 | 2019-11-16 21:35 | おでかけ(国内) | Comments(0)

ウラジオストク 観光というかお散歩

ロシアのウラジオストク を歩きました。

割と小さな都市なので、結構歩き回れます。

ウラジオストク 駅より北側に宿を取れば、バスも頻繁に通っているので、おおよその所には行けると思います。


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トカレフスキー灯台


ウラジオストク 駅から60番路線バス28ルーブル(50円)で終点まで20分ほど。

そこから徒歩で、ちんたら歩くと30分くらいかかる。

歩いて灯台まで行けた。

真冬は海が凍るらしいから、モーゼの十戒みたいに歩いて行けるかも?

石につまずいてコケて手のひらを擦りむいた。

ウラジオストク では歩道の縁石だとか、道路の穴ぼことか、計4回つまずいて、2回コケて、1回踏ん張って耐えた。

バリアアリーな街なので、特に夜に歩道を歩くときは暗いし注意必要。

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かわいい灯台だ。




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インターセッション大聖堂


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生の歌声が心に沁みる感じで流れてて、居心地が良かった。


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そこのお土産屋のドアと、

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買おうと思ってて、買うのを忘れてたマトリョーシカのペン

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ダークサイドなお店



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実際に使われていた要塞が博物館になってて、


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チャーチル、ルーズベルト、スターリンだと思うけど、

1945年のヤルタ会談で、南サハリンとクリル諸島はソ連に返還された、と書いてあった。

国境は、国後島と北海道の間に引かれてる。

残念だけど、返す気は無いんだろうな。







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隣にワクワクする遊園地があって、



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グリーンランドのバイキングよりも恐ろしいスピードと角度で上昇し、そして回転する絶叫マシーン、おそロシア・・。




以下、お散歩中に何気に目についたやつ。






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ハロウィーンの時期だったから、そういうディスプレイ


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ZARAデパートの裏に古い街並みがあった。


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建物もレトロ

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乗り物もレトロ


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市電も乗った


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市場で売ってた




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ケーブルカーに乗って、鷲ノ巣展望台へ



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バレエとオペラ

マリインスキー劇場

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オペラ 

マクベス


最前列の席だったので、舞台もオーケストラも指揮者も目の前。

第3幕まであったので、3時間以上の熱演やった。


カーテンコールでの撮影。



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ロシア ウラジオストク の締めは、これ。



また行きたいな











# by school-809 | 2019-11-10 02:40 | おでかけ(海外) | Comments(0)

ウラジオストク にて

高校生の時、シベリア鉄道でヨーロッパまで行くのが夢だった。

新潟からナホトカまで船で行って、ナホトカからウラジオストクに出て、そこからおよそ1週間かけてヨーロッパまで走り抜ける旅ね。

ヨーロッパではトーマスクックの時刻表片手に、ユースホステルに泊まり、ヨーロッパの国々の国境を越えながら白地図を埋めていく旅をする。

そんなイメージ持ってた。


今でも、シベリア鉄道に乗って大陸を横断する夢はあるけど、

なかなか個人旅行で行くにはハードルが高過ぎて、未だ実現していない。



もしかしたら、

東京から青函トンネルを通って、

北海道から宗谷トンネルを通って、樺太から間宮海峡を渡ってシベリア鉄道へ、

さらに、ユーラシア横断してモスクワからスペイン通ってアフリカへ、

モスクワからトルコや中東を通ってシルクロードへ、

シルクロードからマレー半島、インドネシアを通ってオーストラリアへ、


さらに、

樺太からベーリング海峡を渡ってアラスカへ、

北米、中米、南米をアメリカ大陸縦断鉄道でアルゼンチンへ、

南米最南端から南極へ、


そういう線で結ぶルートができるかもしれん。




世界中を旅したい、

そんなことを考えてた高校生だったし、浪人生だったし、大学生だったし、

夢は、どんどん膨らんでいった。


愛読書は世界地図だった。

センター試験の地理は満点やった。



そして、30年の月日が流れてシベリア鉄道の起点ウラジオストク駅に着いた。


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ウラジオストク駅に着いたら、



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シベリア鉄道が停まってた。


触ってみた。


多分、いつかそのうち乗ることになると思う。

何日もかけてユーラシア大陸横断してヨーロッパへ。

旅の原点がそこにあると思う。









6年前に、旧ソ連のシルクロードを旅した時に寝台夜行列車に乗ったのよ。

言葉も全く通じなかったけれど、

周りの人たちが、とてもフレンドリーに接してくれた。

夜行列車ていいよね。

国籍や民族を越えて一期一会の出会いがある。

車窓がゆっくり移り変わる。

色んな国で夜行列車に乗った。

日本もブルートレインがあって色々乗ったけど、どこでもそこで出会う人たちと夜遅くまで飲んで喋って、仲良くなってた。



去年、久々にブルートレインにも乗ったのよ。


過去の思い出がノスタルジックに蘇るけど、動かない列車は何かが違う。


車窓の移り変わりも無く、新たな人の出入りも無い。

音も無く、振動も無い。


移りゆく景色と人との出会いが無いと旅の面白みは感じられない。




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シベリア鉄道を見て、

やっぱり旅の原点は寝台夜行列車だなと確信した。

そして、いつかはシベリア鉄道に乗って、大陸横断の旅に出てみたい。





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翌朝、ウラジオストク駅に行ったら、

駅舎より大きなクルーズ船が停泊してた。



クルーズ船で世界一周へ。


鉄道の旅もいいけど、

クルーズ船で世界一周とかもやってみたいよね。



やりたいことや行きたい所が多過ぎて楽しみなんだけど、

実現するには、健康でいて体力も気力も必要だし、

残された時間は分からないけど、

動ける時間は限られているわけだから、

早いとこ行かなくちゃ、

と思う。



ウラジオストクにて








# by school-809 | 2019-11-05 01:55 | おでかけ(海外) | Comments(0)

ウラジオストクへの行き方 両替して空港から市内へ 

ロシアに行ってきました。


ウラジオストク

日本海側の極東の軍事・商業都市です。


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思ったより簡単に、しかも安く行けるので、行き方を書いておきます。


まずは、航空券の確保から。



スカイスキャナーで予約しました。

出発日で多少値段は変わりますが、福岡からの直行便は無いので、今回はソウル経由で行きました。


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福岡ーソウルーウラジオストク の往復が 27629円。

思った以上にかなり安かった。


そして、ホテルの予約。

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今回は、二人で行ったので、一人あたりの金額はその半分になるのでお得感がある。

基本的に海外のホテルは、1室いくらという計算なので、一人でも二人でも値段は変わらない。

二人で1泊1室3545円だったので、一人当たり、1泊1800円くらい、しかも朝食とコーヒー付き。

部屋はすごく清潔で、スタッフのお姉さんは見惚れるほど美人やった。

ウラジオストクのホテルは、ウラジオストク駅とその北部1kmくらいの位置に取ったら、観光に便利だと思う。



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ビザについて


かつてのソ連時代、個人自由旅行レベルでのビザの取得は無理といってもいいレベルやった。

5年前に旧ソ連を旅した時は、航空券やホテルの手配が済んでて旅行日程が決定して、

ビザ代金を振り込んで、パスポートを大使館に郵送してビザを取得して、

入国の時に持参している現金の詳細を提出して、

旅行中も、レギストラーツィアという滞在証明書を毎回発行してもらって、

出国の時には、別室に連れて行かれて全ての荷物検査と財布の中身をチェックされて、

そんな国だったのよ。



今回は、一応滞在先のホテルで紙面でレギストラーティアを発行してもらったけど、出国の時不要やった。

2017年から少しずつ、極東地方限定だけど、簡易ビザがインターネットで無料で所用4日で取得できるようになった。

ビザ申請のリンクを貼っておきます。




ロシア旅行で最低限必要なのが、

パスポート、ビザ、e-ticket(航空券予約) 、ホテル予約、クレジットカード、現金少々、simフリースマホ、

スマホ充電器、充電コード、Cプラグ、ボールペン。

それを、小さなデイバッグに入れて、着替えを少し持っていった程度。


最近、どこの国に行くにもこの程度の荷物。

荷物は軽ければ軽いほど自由度が増すから。



ウラジオストク 空港

かなり小規模で、佐賀空港並み。


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空港横の展示飛行機が、佐賀空港だと国産のYS11に代わる感じ。




ウラジオストク での両替


もちろん、ロシアはロシアの通過 ルーブル 

この両替だけど、方法は3つある。


一つは空港の両替所で日本円現金からルーブルに変換する場合。

これ、絶対に止めといた方がいいですよ。

空港の両替所は、世界共通でレートがかなり悪いですから。



空港の両替レート見て、マジで「うそやん!」って思ったもん。


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説明しますね。

日本円の所を見ると、 0.386 と 0.650 という数字が書いてありますよね。

これどういう事かというと、1円で0.386ルーブルと交換しましょ、 0.650ルーブルで1円と交換しましょ、ということです。

つまり、10,000円で3860ルーブルと交換しましょね、ということ。


10,000円➗3860ルーブル=約2.6円

1ルーブルが2.6円となります。


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googleで、1ルーブルと検索すると、本日のレートで1ルーブルが1.70円

かなり違うの分かります?

10,000円を両替すると、正規レートだと、

10,000円÷1.70円=5882ルーブルになります。


1万円の両替で、空港で両替してしまうと、5882ルーブル−3860ルーブル=2022ルーブル(3500円)もの差が出てしまう。

2000ルーブルあれば、1.5リットル入りの特大ビールが25本買えます。





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1万円両替ごとに、特大ビール25本分の違いが出てくるのはかなり大きい。

3万円両替すると、空港両替所だと11580ルーブル。

ATMでキャッシングだと2万円で11764ルーブル。


2万円をルーブルに両替するのに手数料が1万円とかありえんやろ。


空港の両替所に並んでいた人、数字にかなり弱い人だと思いますよ。





空港に夜に到着するとラッキーなことに両替所も閉まってしまいます。

その場合の主な両替方法は2つ。



タクシーの運転手に日本円とルーブルを交換してもらう方法。

だいたい、どこの国も夜中に到着する場合、ほとんどのお店は閉まっています。

その場合、タクシーでホテルに行くと米ドルや日本円で行けます。

ということは、タクシーの運転手と現地通貨と両替できるということです。

今回も、空港にいたタクシーの運転手に一応両替を聞いてみました。

そしたら、10,000円で5000ルーブルと交換と言ってきました。

両替所より随分レートはいいですが、正規レートよりはまだ悪いですね。

でも、非常時にはタクシー運転手と両替できる事を知っていると、どんな地方都市でもなんとかなります。

米ドルの紙幣を多少持っていると、田舎でも夜中でも田中さんでも安心です。




でも、一番オススメの両替方法は、クレジットカードで現地通貨をキャッシングする事。

VISAとかMasterとかのクレジットカードで現地ATMで引き出す方法が一番いいと思う。

操作も簡単だし、24時間、空港やスーパーやコンビニや駅や銀行などどこにでもあって、時間もかからない。

正規レートで両替できて、

日本に帰ってきてすぐに繰り上げ返済をすると、手数料がほとんどかからない、50円ほどやったし。

楽天カードだと、カードの裏に連絡先の電話番号が書いてあるから、そこに電話すれば繰り上げ返済の金額と振込先を教えてくれる。

ネット銀行の口座を持っていると、振込手数料もかからない。


現金を持ち歩かないから安心だし、買い物もカードでできるし、

クレジットカードには、年会費無料のやつでも、旅行傷害保険もオマケで付いてるし、万一事故や病気になった場合でも心強い。


楽天のゴールドカードを持ってるから、さらに旅行傷害保険も充実しているし、

プライオリティカードもオマケで付いてくるから、世界中の空港のラウンジを無料で利用できる。

空港から自宅への荷物も無料で送れる。

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飲食も無料なので飛行機の待ち時間も充実する。








ウラジオストク 空港で、simカードを購入


1ヶ所しかない。

そこでお姉さんに聞いたら、5日間だと一番安いやつで充分らしい。

国際電話もできるし、データは無制限で使い放題、速度も速い。

セッティングもやってくれる
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一番安いやつで、450ルーブル(765円)やった。






ウラジオストク 空港から市内へ

電車はあんまりないので、乗合マイクロバスでウラジオストク 駅まで行った。

200ルーブル(340円)やった。

107番乗合マイクロバス、およそ30分ごとに出てる。

市内まで1時間以上かかるし、コスパはいいと思う。


バスに乗るのに便利なスマホアプリがあって、

yandex map

これ大活躍した。


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現在地も最寄りバス停も分かるし、その周辺に走っているバスがリアルタイムで表示される。


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バス番号を押すとルートも分かる。


バスは安いのよ。

距離に関係なく、一律28ルーブル。

50円ね。




夜8時を過ぎると、移動はタクシーかウーバーのみ。

タクシーは、空港から市内のホテルまで1台1500ルーブル(2550円)。


帰りは早朝だったので、市内のホテルから空港までタクシーを1台呼んでもらったんだけど、それがかなり安くて、

1040ルーブル(1760円)やった。

余ったルーブルを、空港のコンビニで全て使い切った。



東南アジアと違って、ボッタクリもないし、ウソも言わないし、誠実で勤勉だし、日本人に対して親日だと感じた。

なんでもかんでも、すごくせっかちだけど。



それに大事なことなんだけど、

お姉さんたちが美人美少女揃いなのよ。

ジーって見てしまうほど。


何度も何度も立ち止まって振り返って見てしまい、全然前に進まない。
























# by school-809 | 2019-10-31 01:36 | おでかけ(海外) | Comments(2)

別府 秘湯野天温泉巡りツーリング

最近、自宅風呂より温泉に行く回数の方が多いかも。

個人的なベストな温泉の条件は、

ひなびてて、レトロで、かけ流しの、にごり湯で、露天か野天で、入浴者のマナーが良くて、格安であること。

これらのうちのいくつかが重なっていると満足度は高くなります。


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九州のツーリングコースも堪能しながら、阿蘇ミルクロードからやまなみハイウェーへ。



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湯布院は、観光客のほとんど、中国人と韓国人だらけやった。

街並みも、来るたびに原宿や京都の観光地みたいに変わっていってるという印象かな。


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由布岳経由で別府へ



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別府は、以前お世話になった鉄輪温泉の宿に泊まって、温泉をいくつも教えてもらった。

この日は、教えてもらった鉄輪温泉内にある公衆浴場3ヶ所と蒸し湯に入った。

石菖という草の上に寝そべって岩盤浴みたいに汗を流して、黄色いにごり湯の温泉に入ったら肌も頭もツルツルになった。

宿で知り合った人たちと遅くまで一緒に飲んで、バンコクの話しやらバイクの話しで盛り上がった。

ビールが足りない。



翌日は3ヶ所、宿で教えてもらった野天温泉巡りをした。



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山の中の小道を歩いていくと、その辺の川の数カ所が温泉になってた。

辿って行くと湯船があって、じいさん達が入ってる。


地元の方が管理されてて、無料のやや熱めの野天風呂やった。

露天じゃなくて超自然な状態のワイルドな野天風呂ね。


皆さんとてもフレンドリーな方々でして、湯船で話しが盛り上がる。

この周辺のマニアックな温泉や野天温泉、無料温泉などをいくつも教えてもらった。


1日で入りきれないたくさんの数の温泉を教えてもらったから、また来なくては。

別府はすごく奥が深い。




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ツーリング帰りに、ハートの岩を偶然見つけた。








# by school-809 | 2019-10-21 23:59 | バイク | Comments(0)
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0968-66-1444


by school-809
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